JRキュンパスを利用して日帰りで新潟旅に行ってきたはなしの新発田 ~ 村上編
JRキュンパスを利用して日帰りで新潟旅に行ってきたはなしの新発田 ~ 村上編
新発田駅に戻り今度は日本海に面した瀬波温泉を目指す。電車が10分遅れの案内があり乗継のバス時刻が気になるも
40分程乗車し遅延も5分解消され村上駅着。
一時雪模様の村上駅に降り立って10分後発の新潟交通観光バスに揺られ瀬波温泉に到着。
瀬波温泉は、明治37年に石油掘削中に熱湯が噴出したのが始まりだそうで開湯100年を超える歴史ある温泉。別名「熱の湯」と言われる95℃の湯が噴出している。バスを降り立ち小高い所に位置する墳湯塔を見学。

登りがきつく足がガタつく。墳湯は80℃との案内で茹で卵が20分で茹で上がるとの案内でした。
村上市瀬波温泉の日帰り銭湯松風荘へ90℃の源泉を加水冷却し、循環せずにかけ流している温泉に浸かる。

泉質はナトリウム-塩化物泉 源泉数7 湯量:1800リットル/分 石油発作中に湧き出たとということからほのかに油臭がありまして…なんか不思議と長く浸かれる。
湯上り後、大広間でまったりビールを飲み“遠くまで来たなぁ”と感慨深く…
時間は、16:30 新潟に戻るのに瀬波温泉発の新潟交通観光バス16:58発村上行に乗車する。
村上 ~新潟に戻る
17:23村上発 特急いなほ12号 1号車自由席にて50分揺られ新潟駅に18:10に到着
新潟で夕食に酒の肴に舌鼓
新潟駅周辺で、地物を堪能する時間が2時間ほどある。週末の金曜なので、以前出張で支店の皆々と舌鼓した万代口に構える地酒・郷土料理が楽しめる“越後一会 十郎“を
席のみ予め予約を入れておいたので入店後はスムーズに事運び(大事だよねぇ)、地酒に地産の肴を注文し




どれも美味しいのですがやはり脂ののったノドグロが格別…すべての肴に大満足

新潟~東京へ(帰路)



20:30新潟発とき344号で帰京 フルフルな1日でした。
因みに日帰り旅行で20,000歩歩いたようです。

新発田駅に戻り今度は日本海に面した瀬波温泉を目指す。電車が10分遅れの案内があり乗継のバス時刻が気になるも

一時雪模様の村上駅に降り立って10分後発の新潟交通観光バスに揺られ瀬波温泉に到着。

瀬波温泉は、明治37年に石油掘削中に熱湯が噴出したのが始まりだそうで開湯100年を超える歴史ある温泉。別名「熱の湯」と言われる95℃の湯が噴出している。バスを降り立ち小高い所に位置する墳湯塔を見学。


登りがきつく足がガタつく。墳湯は80℃との案内で茹で卵が20分で茹で上がるとの案内でした。
村上市瀬波温泉の日帰り銭湯松風荘へ90℃の源泉を加水冷却し、循環せずにかけ流している温泉に浸かる。

泉質はナトリウム-塩化物泉 源泉数7 湯量:1800リットル/分 石油発作中に湧き出たとということからほのかに油臭がありまして…なんか不思議と長く浸かれる。
湯上り後、大広間でまったりビールを飲み“遠くまで来たなぁ”と感慨深く…
時間は、16:30 新潟に戻るのに瀬波温泉発の新潟交通観光バス16:58発村上行に乗車する。

村上 ~新潟に戻る

17:23村上発 特急いなほ12号 1号車自由席にて50分揺られ新潟駅に18:10に到着
新潟で夕食に酒の肴に舌鼓
新潟駅周辺で、地物を堪能する時間が2時間ほどある。週末の金曜なので、以前出張で支店の皆々と舌鼓した万代口に構える地酒・郷土料理が楽しめる“越後一会 十郎“を

席のみ予め予約を入れておいたので入店後はスムーズに事運び(大事だよねぇ)、地酒に地産の肴を注文し





どれも美味しいのですがやはり脂ののったノドグロが格別…すべての肴に大満足

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20:30新潟発とき344号で帰京 フルフルな1日でした。


春の陽気に当てられて
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